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日本人のビザ免除=モンゴル

モンゴルのジグジド駐日大使は1日、
都内で記者会見し、
同日から日本人がモンゴルに渡航する際、
現地滞在日数が30日間以内の場合はビザ(査証)を免除することを明らかにした。

渡航手続きの簡素化による日本人の訪問増加が狙いで、
同大使は「貿易や観光の分野で勢いが増すことを期待している」と述べた。 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100401-00000095-jij-int




モンゴルといえば、
草原、キリル文字、モンゴル相撲、
とてもユニークな国というイメージがあります。

これは良報ですね。
是非、中国滞在中にモンゴルを訪れてみたいですね。



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[ 2010/04/01 19:00 ] ニュース | TB(0) | CM(0)

<グーグル撤退>若者を中心に惜しむ声=Gメールなど関連サービスの今後に懸念―中国







2010年3月23日、ロイター通信は記事「グーグル撤退=若者たちの無念と憤慨」を掲載した。

22日、グーグルは中国本土版サイト「Google.cn」の閉鎖を発表。
ユーザーは以後、香港版の「Google.co.hk」に誘導されることとなった。
中国の検索サイトシェアは百度が過半数を占め首位。
グーグルは2位に過ぎない。
しかし高学歴の若者、とりわけIT関係者の間ではグーグルの人気が高かっただけに、
決定を残念がる声が強い。

25歳のある男性は
「最終的にグーグルのすべてのサービスが利用できなくなるのでは」と不安に感じている。
Gメールやグーグルブックスなど検索以外のサービスも
政府によるアクセス遮断の対象になるのではと懸念する人は多い。
金融業で働く28歳の男性は
「中国政府が検閲問題で妥協するとは思えなかったので、
必然的な結末だったのでしょう。ただ中国にはグーグルが必要です。
(中国本土版サイトの閉鎖は)中国にとって本当に大きな損失です」と話した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100325-00000030-rcdc-cn







Gメールもアクセス遮断になるかもしれませんね。
あぁ~、やっかいですね。
既にグーグルアドセンス(広告)も、
ちょっとおかしくなってきているんですよね。









[ 2010/03/25 23:59 ] ニュース | TB(0) | CM(0)

極秘リビア説得工作が奏功…クロマグロ禁輸否決





大西洋クロマグロの禁輸が最大のテーマとなったワシントン条約の締約国会議は、
予想外の大差でモナコや欧州連合(EU)の禁輸提案を否決し、「ドーハの悲劇」は回避された。

予想外の日本圧勝の裏には、途上国を中心に欧米主導の禁輸案への反発のうねりと、
日本政府の周到な準備があった。

◆極秘訪問

否決の流れを作ったのはリビアだった。
18日の第1委員会では、リビアの代表が同国の最高指導者カダフィ氏ばりに、
「(マグロの国際取引禁止は)先進国による陰謀だ!」と声高に主張し、
途上国の反欧米の心情に訴えた。
さらに、議論の打ち切りと即時採決を提案し、急転直下、否決へとつながった。

実は今年2月末、水産庁の宮原正典審議官が極秘裏にリビアを訪問し、
締約国会議でのクロマグロ禁輸反対に支持を求めていた。
日本の説得工作で、当初関心が低かったリビアから、
最終的には「日本支持」の言質を引き出すのに成功した。

国際会議では途上国と先進国の対立がしばしば表面化する。
いつもは途上国と利害を異にする日本が周到な準備を進め、
今回はうまく途上国の欧米主導に対する不満をすくい上げ、
“反欧米”と言えるうねりを引き出せたことが、大事な局面で奏功した。

◆中・韓とも連携

今回の会議では、サメ類の商業取引を制限する案も提案されている。
中国が、漁業規制の波がクロマグロからサメ類などに飛び火し、
フカヒレなどの貴重な食材の確保に影響が出ることを懸念し、
日本と共同歩調をとった点も大きい。

委員会採決で、漁業国のアイスランドが秘密投票を求め、
認められたことも日本にとっては有利に働いた。
禁輸反対派のアイスランドはEUへの加盟交渉中だ。

新興国や中国、韓国との連携や、欧州内の足並みの乱れを確認し、
事前の劣勢との見方が一変。日本政府は次第に否決に自信を深めていた。

「いまなら勝てそうです」

赤松農相のもとに、17日、ドーハの町田勝弘水産庁長官から電話報告が入ると、
赤松農相は「勝てるなら一気呵成(かせい)にやろう」と、
即日採決で否決に持ち込もうとするアラブ諸国に乗る腹を固めた。

「モナコ大敗」。農林水産省内の対策室に、
マグロ禁輸案否決を伝える現地・ドーハから電話が鳴ったのは、
マグロ禁輸の議論初日の18日深夜だった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100320-00000117-yom-bus_all






[ 2010/03/23 01:00 ] ニュース | TB(0) | CM(0)

レンタル期限の神戸のパンダ、中国と交渉大詰め

繁殖研究を目的に、神戸市が中国から年1億円で借りている
市立王子動物園のジャイアントパンダ2頭のレンタル契約(10年)が、
今月末に期限となる。

交渉で来園から丸10年となる7月までは飼育が続くことになったが、
「もっといてほしい」という市民の声を受け、市は中国側に再契約を求めた。
延長か打ち切りか。交渉は大詰めを迎えようとしている。

同園にパンダが登場したのは2000年7月。
市の要請に中国政府が応じ、阪神大震災の被災者激励の意味も込めて、
雄「コウコウ」(当時3歳)と雌「タンタン」(当時4歳)の10年間の提供を決めた。

契約延長交渉は、中国天津市にある市の海外事務所を通じて、
中国側の窓口「中国野生動物保護協会」(北京市)との間で月に数回のペースで実施。
必要に応じて、同園の石川理園長も中国に行き、動物園側の意向を説明している。

市幹部によると、中国側は延長を拒否していないが、
年1億円というレンタル料と貸し出し期間の条件面で調整が続いている。
パンダの寿命は25歳前後で、市はともに14歳となった2頭の繁殖能力低下を念頭に、
減額などを求めているという。

同園では、1999年度約99万人だった入園者数がパンダ人気で、
2000年度に約199万人と倍増し、その後も140万~130万人を維持。
来園前、約5億~4億円あった赤字も、00年度は1億1600万円に減り、
その後も約2億円にとどまっている。

ただ、繁殖研究は多難が続いた。
排卵が年1回しかない上、
02年に初代と交代した2代目「コウコウ」(当時6歳)はタンタンとの相性が今一つ。
07年に人工授精で初めて受胎したが死産となり、
08年に国内20年ぶりに誕生した赤ちゃんは生後3日で死んだ。
昨年11月の授精結果はまだ確認できていないという。

「パンダストリート」と名付けられた地元・JR灘駅前商店街で雑貨店を経営する平井敦子さん(64)は 「契約が更新されるかどうか、毎日気をもんでいる。来園者の多くはパンダ目当て。
愛着があり、何とか継続してほしい」と期待する。

石川園長は「何とか今の2頭で繁殖にこぎ着け、赤ちゃんを見てもらいたい」と話している。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100321-00000312-yom-soci






[ 2010/03/22 23:00 ] ニュース | TB(0) | CM(0)

楽天、百度と提携 中国で「楽天市場」展開へ 台湾、タイに次ぐ3カ国目

インターネット通販サイト「楽天市場」を展開する楽天は27日、
中国のネット検索最大手、百度(バイドゥ)と提携し、
中国でネット通販事業に参入すると発表した。
両社は中国内に合弁会社を設立し、中国当局の認可が下り次第、
今年後半からネット通販事業を展開する。
数年後には中国内でナンバーワンのネット通販事業に育てる考えだ。

楽天が海外でネット通販事業を手がけるのは台湾、タイに続き、3カ国・地域目になる。
三木谷浩史会長兼社長は「今後は世界戦略に打って出る」という成長戦略を描いており、
急成長する中国の消費市場を自社の収益に取り込みたい考えだ。

一方、百度にとっては楽天と組むことで、ネット通販事業に本格参入する形になる。

両社は今後、中国でネット通販事業を営む合弁会社を設立する。
出資額は当初3年間で総額43億円。出資比率は楽天が51%、百度が49%持つ。
合弁会社の社長は、経営の主導権を握る楽天から派遣する。

百度は世界のネット検索サイトの市場シェアでは、米グーグル、米ヤフーに次ぐ世界3位。
中国では最大のシェアを持つ。
一方、楽天はネット販売事業の売上高で米アマゾンに続く世界第2位の地位にある。

楽天では同社のネット通販ノウハウと、
百度のネット集客力という強みを組み合わせることで
「できるだけ早期に中国でナンバーワン通販サイトになる」としている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100127-00000588-san-soci











[ 2010/02/01 23:59 ] ニュース | TB(0) | CM(2)
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