発行年月: 2008年02月【内容情報】(「BOOK」データベースより)ここ1、2年で明らかに米国は中国に融和的な態度をとり始めた。そして、日本は完全に両国の動きに翻弄されている――日本人がいまだ認識していない米中経済の「友好」関係。歴史的に、常に水面下で行われる両国の結びつきの強さ。もはや秘密でもなんでもない米中の経済構造と経済交流の実態を、この書で明らかにする!日本を挟む米中両国の表面上の「対決」「融和」に...
天津外国語学院の近くにある、火鍋の肥記に行ってきました。3人で行って、100元掛かりませんでした。おいしくて、安い!ここはお勧めです!...
発行年月: 2008年07月【目次】(「BOOK」データベースより)始まりの章 滅びの門/第2の章 中華思想は生きている/第3の章 中国は次は東にすすむ/第4の章 中国が狙っている「第四の資源」/第5の章 軍事なき外交は無力である/第6の章 「円」こそ、国際通貨である/第7の章 二〇一〇年、東アジアは激動する/第8の章 これが日中謀略戦の実態だ/第9の章 日本がすべきこと/終わりの章 希望の門【内容紹介】日...
伊勢丹の中にあるcocoroに行ってきました。天津には数少ない日本風の喫茶店です。コーヒー、紅茶、中国茶などが、25元から30元で楽しめます。午後2時から5時までは、お茶とケーキのセットが、お茶の料金プラス5元でいただけますから、割安です。大きな地図で見る住所中華人民共和国天津市和平区南京路108号(現代城内)TEL.86-22-2722-1111営業時間:午前10時〜午後9時休業日:年中無休(但し、中国正月は休業) お好きな航空券と...
北京五輪後に何かが起こる 二十一世紀の義和団事件【内容情報】(「BOOK」データベースより)日本のメディアはいつまで真実を隠し続けるのか!?日本企業が対中国ビジネスで悲惨な目に遭わないようどうしても伝えなければならない「中国の真の姿」をここに描く。【目次】(「BOOK」データベースより)序章 「義和団事件」前夜/第1章 中国グローバル化の光と闇/第2章 中国共産党が恐れる反日スローガン/第3章 中国社会の...
五大道に正統派菜食レストランがOPENしたと聞いたので、早速行ってきました。ここのシェフは、四川・成都で有名な寺院、文殊院の出身だそうです。天津并带莲素食会馆では、肉、魚、卵などの動物性食品は勿論、ねぎ、玉葱、ニンニクも使わずに、肉、魚に似せて作る事が特徴で、菜食とは分からないほどです。一度試してみてください。天津市和平区常徳道68号022-2331-862911:00〜22:00...
本書は中国の歴史学者が、日本の学生や一般読者のために書き下ろした中国史の教科書です。果たして中国の学者が、自国の歴史をどのように述べるか、興味をそそられますね。【内容情報】(「BOOK」データベースより)中国と日本で学生と一般人がともに読む歴史入門書。【目次】(「BOOK」データベースより)第1部 中国の歴史と文化(中華文明の起源と国家の誕生/統一国家の樹立/多民族国家の発展/清代後期―沈淪と覚醒/中華民...
家得宝に行ったとき、おいしそうな火鍋屋さんが、ちょうど対面にあったので、今日はそこで火鍋をしました。ここの火鍋、今まで食べた火鍋の中でも、かなりおいしいほうでした。3人で120元でしたので、リーズナブルです!天津市南開区紅旗路191号(与鞍山西道交口)電話2366-1699...
原典の著者の李宗吾は清朝末期に活躍した論客です。「厚黒学」とは、面の皮を厚くして徹底的に腹黒くなることを極める処世術で、厚黒学の奥義を極めるために、『史記』や『三国志』に記されたエピソードを題材としています。果たして21世紀の現在、このような処世術を身に着けて人生を歩むことに、どれだけの価値があるのかともいえますが、中国人の世界観、人間観を垣間見るのには、適した本といえるでしょう。【内容情報】(「BO...
今日は久しぶりに、中国同学と韓国レストランに行ってきました。中国も最近物価がすごく上がってきましたが、それでも、二人で焼肉をこんだけたのんでも、120元ぐらいですから、たすかります。住所:天津市和平区成都道と湖北路の交差点...
ばいりんまる中国語は、約100会話が収録された携帯型の音声ツールです。外観はひところ流行った「たまごっち」の大型判といった感じですが、これがなかなかのスグレモノで、付属の指先ガイドから必要なフレーズを探して再生するだけのシンプル設計です。空港、ホテル、買い物など、旅先で必要になるフレーズが無駄なく収められているので、繰り返し使うことで会話の練習にも使えそうですね。...
天津にも味千ラーメンができたので、早速行って来ました。何でも8月20日にオープンしたそうです。味千ラーメンは、熊本県では非常にメジャーなラーメンチェーン店らしいですが、中国に来る前は、味千ラーメンを知りませんでした。上海の南京路にもあり、そこではじめて味千ラーメンが日系のラーメン店ということを知りました。ラーメンは18元からあるので、日系のラーメンを食べたくなったときには、気軽に食べられるし、ロケーシ...
ランチは、久々にパスタにしました。SINENSEは、時代奥城の中にあります。店内は、喫煙席と禁煙席が分かれていて、日本の喫茶店のような雰囲気です。今日たのんだパスタは、25元でした。なかなか本格的でしたよ。天津市南開区時代商業広場A1区電話022-2385-5080日本未入荷『H&M』や『J BRAND』をSEPT SEASでゲット...
スーパーで組み立て式の本棚を買ったのですが、ねじが一つ足らなかったので、面倒くさいので、ホームセンターのようなところで、買ってきました。場所は、紅旗路の天環客運站の隣です。これで、たまってきた本を整理できます。...