解答例
照样 丙级
見たとおりに、形どおりに、そのままそっくり、相変わらず、いつものように、やはり、
模仿造句
已经有很多学科不及格了,他照样晚上去舞厅跳舞。
虽然回国了,但他照样坚持学习汉语。
把下面词语组成句子
1, 照样 今天 起床 八点 妈妈 星期天 是
等等
この問題を練習すると確実に実力がつきます。
巻末に解答が載っていますので行ってみてください。
真 甲级
実に、確かに、〜
模仿造句
今天比赛形势真够严峻的,恐怕日本队会输。
我真很喜欢她,可她却好像很讨厌我的样子讨厌的态度。
把下面词语组成句子
2, 取得 容易 今天 这样 成绩 真 的 不
等等
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正在 甲级
ちょうど、まさに、
模仿造句
我去办公室找王老师的时候,他们正在开会呢。
后天有比赛,所以我们学校的足球队正在训练。
把正在放在句中合适的位置上
1, A田野里,阳光灿烂B,农民C紧张地D劳动。
等等
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直 乙级
しきりに、やたらに、まったく、まるで、直接に、じかに、ずっと、
模仿句子
最近失恋了,所以他没有好好吃饭直瘦了10斤。
快速列车直达北京站,中途不在天津西站停车。
把下面词语组成句子
1, 直 手术 结束 十二点 夜里 才 到
等等
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CCTVの報道チャンネルでは、
連日、四川大地震に関する報道を終日行っています。
2時災害を食い止める活動や、
仮設テントでの生活ぶりなどを報道しています。
以下のような記事がありました。
現場はまだまだ混乱しているのでしょうか。
中国が自衛隊受け入れを表明5月28日13時37分配信 産経新聞 中国・四川大地震で
中国政府が27日、日本政府に対し追加支援を要請し、その際に「自衛隊であっても構わない」として、自衛隊の受け入れを表明してきたことが28日分かった。複数の政府関係者が明らかにした。関係者によると、
中国側は現地への支援物資を「北京などから被災地に飛行機で運んでほしい」と要請してきているという。
この要請について外務省は「自衛隊輸送機の派遣などを具体的に求めてきたわけではないが、実現すれば画期的なことになる」(幹部)。防衛省側は「人道上の話なので意義がある。ただ、省としての判断はついていない」として慎重に検討している。
日本政府はこれまでに被災者の救援活動を行うため国際緊急援助隊のチーム60人を派遣している。
自衛隊の部隊が
中国に派遣されるのは戦後初めてのケースになるだけに、政府は現地住民の旧日本軍への感情も考慮して慎重に検討しているとみられる。
同地震では米空軍の輸送機2機が人道支援物資を送るため18日に成都に到着している。
大震災:中国社会の3つの意識変化は何をもたらすか5月28日8時38分配信 サーチナ・中国情報局 5月12日に発生したマグニチュード8.0の四川大地震は
中国に計り知れない損害をもたらした。しかし、大地震が物や人体へ与えた影響よりも、災害救援過程において
中国社会の利益のそれぞれ違う層に対して引き起こした意識変化の嵐のほうが遥かに大きいように筆者は思う。具体的には社会意識、権力意識と善悪意識の三つの面においてその変化は現れている。
まずは社会意識面を見てみよう。大地震により
中国国内の
中国人の公民意識が全方位的な検証を受けることになった。2008年5月12日14時28分から、民衆は恐怖に慄き、全国的に悲しいムードに包まれ始めた。この耐えがたい悲しみこそが空前の力でたちまち
中国社会を整合し始めたわけだ。
周知のとおり、
中国社会には国家主義が途絶えたことはない。
中国人は常に自分が最も国を愛しているのだと思っている。しかし、
中国人の公民意識は薄い。なぜなら、民衆が長期にわたって正常な道徳教育を受けられず、また、健全な宗教信仰もないからだ。
建国初期の様々な政治運動は、民衆の脳裏に残存していたわずかな普遍的価値観を徹底的に崩壊させた。その後の30年間の改革開放で、人々の欲望が存分に放出されたが、制約システムが追い付かなかったため、社会全体が新たな極端へと傾き始めた。
経済と社会は本来足並みを揃えて発展すべきものだが、財産の独立による人格の独立が、
中国人に優良な公民意識をもたらしてくれる機会を喪失させた。民族の曲がった根性が依然社会文明の足取りを遅くしている。512大震災は
中国人に警鐘を鳴らしたに違いない。この損害によって
中国人の受けたショックは実に大きく、また、社会とは
中国人にとって何を意味するものかを新たに考えさせられるようにもなった。
中国人の頭脳は未曾有の歴史的大変革を迎えているといえる。
そして、権力意識面ではどう変わったか。
中国社会に影響を与える各種権力は常に組織化されてきた。組織化された権力ほど、より多くの社会的リソースをコントロールすることができるわけだ。かつて、
中国人の眼前で活躍し直接
中国人の生活に影響を与えた組織は非常に少なかった。
改革開放後、国家の関係政策の規制緩和にしたがって、公権私権ともに更なる大きい発展スペースを獲得し、これらの権力は更に多くの組織形式で存在するようになった。特に私権のほうだが、その組織形式が百万を単位とする民間組織を形成した。彼らの理念が
中国人の社会価値体系を大いに豊富にした。今回の四川大地震で民衆の前であらわになった私権によるこのような景観が、人々の脳裏にもともとあった権力意識には一定の衝撃を与えたはずだ。
現在、
中国のマスメディアは毎日のように各級政府部門がどのように震災救援活動を行っているかを大々的に報道している。しかし、今回の震災救援で民衆の目を引き、もう一つの主役となったのは様々な民間組織だ。これらの民間組織は政府的背景はないが、社会的責任という面においては政府同様に、危難からの人命、財産救出を担っている。
民間組織の活動ぶりは、民衆に対して最も重要な権力意識について教導することになった。権力は民衆に奉仕する過程においてその価値が実現されるもので、そうでないとただの暴力にすぎず、また、民衆に奉仕する権力でも監督を受けなければならないということを教えられた。
権力が監督のない状況下では悪を生む可能性もある。今回の地震で民衆は、災害発生後のメディアの民政部門や慈善団体に対する善意の忠告ないし懐疑が、大げさではないことが分かった。これは公民と権力とのインタラクティブな関係の正常な発展の現れと言える。
最も特筆すべきなのは善悪意識面である。震災後に現れた人道主義や社会の醜悪な現象が、人々の善悪是非観の形成を大いに刺激した。512大震災以降、増え続ける死亡者数や財産損失が、この大震災を民衆がともに悲しむ挙国体制を促した。悲しみから生まれたこの人道主義的情熱が、早くも全世界へ広まりつつある。
しかし、利益関係の違いにより、社会には必ず多元的な層があることは間違いない。事実、震災発生後の最初の何日間において、震災地域の一部では悪意の値上げや、詐欺、強盗といった醜い現象もあった。一部の社会グループの悪しき人間性が、震災後の短期間の社会的混乱の過程であらわれることになったわけだ。しかし、これらの悪人どもが思いもよらなかったのは、善良な民衆が一旦は壊滅的な震災の打撃により恐怖や悲しみに陥ったが、その悲しみが間もなく正義と道徳を守る共通の怒りとなっていったことだ。
ある学者は次のように見ている。「災害により民衆の善悪是非観念が強化された。
中国社会には、長期にわたり誠実で善良な社会グループに対する逆淘汰システムが存在していた」。このような変化は、
中国人が今回の震災を通じて社会に正常なシステムを再建できることを意味するものとなるかは今後を見定めなければなるまい。
上で見てきたのは、震災後の
中国社会において民衆の思想の衝撃が現れたごく一部に過ぎない。災害が生命や財産に損害を与えたことは目で見て分かるが、思想の変化は時間の検証に委ねるべきなのだ。ただし、否定できないことは、四川大地震による損害は、未曾有の力で
中国人の身の回りの環境や生活を変え、
中国人の情緒や感情を刺激し、そして
中国人の行動や行為に影響を与えている。
四川大地震が
中国社会に与える影響は全方位的で多元的だと言える。楽観的に言えば、四川大地震は
中国という社会の内部に価値観の面における変化を引き起こすかもしれない。少し長い目で見ると、地震が
中国人にどのような未来をもたらすのか、おのずと結論は出よう。
中国人は現在その答えを求め始めようとしていると筆者は思う。(執筆者:祝斌)








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