アジア三国志  中国 留学 天津 生活 終了後、弾丸旅行記

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アジア三国志




アジア三国志 中国・インド・日本の大戦略






【内容紹介】


『日はまた昇る』のビル・エモットの最新作!
三つどもえの権益争いを繰り広げるアジア3大国――
中国インド、日本の国家戦略を現地取材から描き出し、
21世紀アジアの巨大な可能性と、その裏に潜むリスクを解説。


【内容情報】(「BOOK」データベースより)

21世紀の主導権と巨大な権益を巡り、
三つどもえの争いを繰り広げるアジア3大国―中国インド、日本。
かつて一度も、アジアで強国が3カ国も共存したことはない。
この混迷の時代を、世界とアジアはどう乗り切るべきか?
3大国の均衡状態が崩れるとき、グローバル経済と国際政治に何が起きるのか?
アメリカに対抗しうる大国の地位を、アジアの一国が手に入れるとき、
世界はどう揺れ動くのか?
国家戦略を現地取材から描き出し、
21世紀アジアの巨大な可能性と、その裏に潜むリスクを解説。
大ベストセラー『日はまた昇る』の著者が満を持して放つ最新作。


【目次】(「BOOK」データベースより)


第1章 アジアの新パワー・ゲーム/
第2章 アジア創造/
第3章 中国―世界の中心の国、問題の中心/
第4章 日本―パワフル、脆弱、老齢化/
第5章 インド―数が多く、ごたまぜで、勢いに乗っている/
第6章 環境問題―中国インドの成長の壁/
第7章 横たわる歴史問題/
第8章 発火点と危険地帯/
第9章 アジアのドラマ


【著者情報】(「BOOK」データベースより)


エモット,ビル(Emmott,Bill)
ジャーナリスト。1956年イギリス生まれ。
80年に英「エコノミスト」誌ブリュッセル支局に参加。
ロンドンでの同誌経済担当記者を経て83年に来日、
東京支局長としてアジアを担当。
86年に金融担当部長として帰国、その後ビジネス部門編集長となり、
1993‐2006年、同誌編集長を務める

伏見威蕃(フシミイワン)
翻訳家。1951年生まれ、早稲田大学商学部卒。
トーマス・フリードマンの『フラット化する世界』では、
訳文の完成度の高さを評価されて第1回国際理解促進図書・優秀賞を受賞
(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)




[ 2009/03/14 01:00 ] 中国関連書籍情報 | TB(0) | CM(8)
呵呵,亚洲三国演义的中心原来是中国,日本,印度啊,虽然跟想象的稍微有些不同,不过还是很有兴趣读一读,O(∩_∩)O~
[ 2009/03/14 11:12 ] [ 編集 ]
最近很多学者说印度是有最前途的国家。
[ 2009/03/14 11:27 ] [ 編集 ]
印度的发展确实值得关注,不过如果他们能采取相应措施把人口数量也适当控制一下的话我觉得就更好了,O(∩_∩)O~
[ 2009/03/14 18:49 ] [ 編集 ]
印度还有封建等级制度,
这些也应该解决吧。
[ 2009/03/14 18:59 ] [ 編集 ]
确实啊,看来发展过程中也是问题重重啊,希望他们早日摆脱封建制度的束缚,O(∩_∩)O~
[ 2009/03/15 11:20 ] [ 編集 ]
我也想如果有钱有空的话,
或者找个机会一定去印度看看他们的社会。
[ 2009/03/15 11:56 ] [ 編集 ]
呵呵,到时也一定记得把您的印度之行记录在博客中,让我们大家一起分享您的快乐哦,O(∩_∩)O~
[ 2009/03/15 23:09 ] [ 編集 ]
印度也是日本将来的合作伙伴,
而且印度人民对日本的评价也比较好,
所以将来一定要去印度!
[ 2009/03/16 22:27 ] [ 編集 ]
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